クリエイティブハウス ポケット

プライバシーポリシー

RECRUIT

 

環境を知る

  • 2F作業スペース

    スタッフ約50名がそれぞれのデスクで業務を行います。
    背の低いパーテーションがあるため、開放的でありながら、集中して作業のできる社内環境です。
    案件ごとに担当メンバーが変わるため、年に数回席替えを行い、コミュニケーションの取りやすさも重視しています。
  • ジョンさんの作業風景

    Angry Babyzのコンセプトアートを担当しました。アンベビのガイドブックが完成して、掲載されている自分のイラストを見たときはとても嬉しかったです。
    作業の際は、足がむくまないように机の下に100円ショップで買った踏み台を置いて足を乗せたりしてます。パソコン画面にくっついている青い人形は私の大好きな「さるぼぼ」という飛騨のお守りです(飛騨出身ではないです)
  • ディレクターミーティング風景

    9FのミーティングルームでMAIROさんの社内制作イラストを確認している様子です。
    他の案件同様、社内チェックを行いFBを返すことによって、クオリティの高いポートフォリオを制作しています。
  • 9階スペース

    個室と大部屋の2つに分かれており、打ち合わせ以外にも、社内イベントや親睦会の会場になることもあります。
    昼食時にはお弁当を広げることのできる休憩スペースとして使用されています。
  • すずひとさんのデスク

    パソコンはMac。
    キーボードは別のものを使用しています。使いやすいです。
    デスク上のデッサン人形を使ってポージングの確認を行います。
    人形でも難しいポーズや手の表現は、実際にポーズを取って写真を撮ります。
    飾ってある絵は参考でもあり、モチベーションにもなっています。
  • kurotobiさんのデスク

    主にIPの作品に携わっているため、デスク周りはアニメ塗りのものの画集やエフェクトの資料を置いています。
    グローブもラフを描く際やリアルな質感を描写するために使います。
    魅力的なポーズを描くためにデッサン人形は作業の必需品です。
    携わっている作品の推しのグッズはデスク周りに置いて自身のモチベーションをあげるために飾っています。
  • 絢山さんのデスク

    イラストレーターさんが描いたイラストを使って、グッズを発注したり、フライヤーなどのグラフィックに落とし込む仕事をしてます。
    予算の管理・見積もりの検証・イベント会場の寸法計算・グッズのサイズ検証など…数字の管理が多いので、電卓・定規・メジャーは必需品。
    DTPデザイン関係のズレが怖いので、Macの付属品では無く、有線のなるだけ軽いマウスを使っています。
    POCKETの中では異質なデスクかもしれませんね(笑)
  • katoさんのデスク

    作業に集中できるようにデスク周りはなるべくものが増えないように心がけています。
    特に本は増えてしまいがちなので…でも背景の作業が主なので資料は欠かせません。
    あと自分の好きな画集なども置いてます。
    画集は自分の好きな色合いや世界観のものを選ぶことが多いです。
    始業前にすこし早く来て、のんびりコーヒーを飲みながら資料や画集をパラパラと眺めるのがお気に入りの時間です。
  • 新人歓迎会

    4月の新人歓迎会では、会社案内のビデオの鑑賞や親睦を深めるレクリエーションが毎年行われます。
    スタッフ全員が参加するので、大きなイベントスペースを借りて食事を楽しみます。
    動画作成・会場の装飾・司会などは、去年の新人さんが分担して進行し、
    毎年工夫を凝らして新入社員を迎える準備をします。
  • 社外親睦会

    年に数回、会社主催で社外親睦会を開催します。
    ひごろ業務で関わりが少ないスタッフと気軽にコミュニケーションが取れるような機会を会社がバックアップしています。
    場所・日時はアンケートを取って決定します。
    写真は高尾山のビアマウントで懇親会を開いた時の様子です。
    歩いて登頂するか、ロープウェイに乗るかは自由なので、運動が苦手なスタッフにも人気のイベントです。
  • 社内イベント

    9Fのミーティングルームでは、大型テレビやプロジェクターを使用したイベントが不定期で開催されます。
    特にマリオカート大会は、ゲーム好きのスタッフが熱くなるイベントです。
    会社に申請を出せば、自主開催のイベントを開くこともできます。
    一人でホラー映画を見られないたけざわざわさん主催の「ホラー映画鑑賞会」も時々開かれます。
  • クリエイティブな同好会

    18:30以降は、youtuber同好会や、アニメーション同好会など、好きなもの同士が集まり、創作活動をしています。会社は場所を提供。
    ただし、プレゼンを行い、申請が降りると会社がビジネスとして展開するための支援をしてくれます。
    クリエイティブなスタッフ同士の交流の場としてだけではなく、
    個人の責任の元、前向きにものづくりをしていく気持ちを大切にしてもらうために、2019年から始まった活動です。
  • 社内資料

    技法書・画集・デザインの専門書や素材集はもちろん、絵本・洋書まで。
    POCKETの成長とともに蓄積された様々な書籍・映像資料が本棚に並んでいます。
    本棚の図書は自由に借りることができるため、日々の作業をサポートしてくれます。
    申請が通れば、会社負担で書籍を購入することもできます。
  • デッサン教室

    月に1回、希望者を募り、デッサン教室を開いています。
    目的は、デッサンを完成させることではなく「観察力を高めること」
    モチーフを正確に捉える力・頭の中でモノを回転させる力を養うことで、イラストのクオリティも向上します。
    ドウさんFさんが講師となり、デッサン未経験のスタッフにも丁寧に指導します。
  • 技術の共有<色調補正レイヤーの互換性について>

    作業効率向上のため、先輩スタッフが社内専用の資料を作成し、注意点やレギュレーションを後輩に共有します。
    木ノ村さんが制作した「Photoshop色調補正レイヤーをクリスタで゙書き出しした際の変化」のレギュレーションを一部公開。
    「clipstudio」で作業するスタッフがほとんどですが、提出形式は「psd」が多いため、
    上書き保存した際に起こる変化は必ず覚えておくことが必要です。
  • 成果物発表会

    クオリティの高い作品を社内で発表し、事業の振り返りや技術を共有する「成果物発表会」を定期的に開催しています。
    案件ごとにディレクターが質疑応答を行います。
    技術の高いイラストレーターの講習会を開き、実際に作業をしながらレクチャーすることもあります。